さあ、フィールドワークに行こう!

おはようございます!

サザエでござる!

 

改め、お疲れ様です。
妄想爆発技術屋のミヤモトです。

いや~、雨ですねぇ。

なんか台風がまた来ているとかなんとか。

まだ10月だから秋なので
台風の季節と言い張って良かろうなのでしょう。

子どもの頃から理科とか好きだったんだけど、
やっぱり初等理化学では分からないことが多い。

水が気体になるときの温度を沸点と言う。
でも、おかしくないですか?
台風は海の水が温まってその蒸気が空に上がって
冷えて縮んだので低気圧になる。

「パリは燃えているか」
のように
「海は沸いているか」

風呂じゃねぇんだから沸かねぇよ。
小中学校の理科では蒸発の話はあまり言及されなかったように思います。

更に温まった空気が冷えて低気圧に~という風に教わった記憶があるけど
水(雨)はどこから来るんだ? とか

雲は水でできている と習うけど
なぜ落ちてこないかは教えてくれなかったり

沸騰したお湯はどこを測っても同じ温度と言いながら
赤熱した石を水に入れると石の周りだけ沸いて、他は少しぬるい程度だったり

子どもながらに「なんやねん」と思ってました。

 

先日はサツマイモ掘りイベントしましたが、
サツマイモは茎から根が生えるという謎のど根性!
普通は植物は根っこが中心でそこから茎や葉が生える風に習うのに
まさかのその逆!

人間でいうと
身体から手足(爪とか)が生えるのが普通だとしたら

手足(爪とか)から体が生えた!みたいな!

 

世の中は自分が思ってたり、信じてたり、
こうだと習ったりすることよりも
もっともっと広くて

「ちょwwwおまwww」

みたいな現象が山積みです。

そんな思い込み同士の人間が話し合えば
そりゃあ、いつだって異文化コミュニケーション。

「駅前留学のN〇VA」みたいなもの!

そんな謎や不思議が少しずつ溶けるのが今は楽しいです(*´ω`*)

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