人生は想い出の数!女流作家は言った!

みなさん、こんにちは!

ツバメ狩り淑女アラ古希みすずです。秋深しですね。いかがお過ごしですか?

人生は想い出の数だと言ったのは宇野千代さんでしたね。70才過ぎて家を建てたり

90才になっても華やかな振り袖を着たり、素敵な方でした。

同じ年令になるとなおさら凄さが見えてきますね。

食欲だけは衰えない私ですが、食べ物って好き嫌いを含め

その人のオリジナルな想い出がありますよね。

わたしが何で「餃子」が好きかっていうと、幼い頃、大病した母が退院してきて

夕ご飯の準備をするとき、子供たちも手伝うわけです。

丸いちゃぶ台を囲んで母に教わりながら餃子作りをしたんです。

皮に具はこの位入れて,こうやって包んでしわをこう作って・・・遊び感覚で

いつも100個以上は作っていましたね。とても嬉しい楽しい時間でした。

そのときの空気感が餃子とともによみがえるのでしょうね。

餃子はわたしにとって、家族団らんなんです。

ひとつひとつ好きな食べ物には想い出がついてきます。

ナポリタンは私にとって青春の想い出なんです。

これから先の未来は自ら創りだして多くの良き出会いを生み出していきます。

よき想い出作りに「BENTO CAFE」に遊びにいらっしゃいませんか?

みんなで交替でウエルカムいたしま~す!お待ちしています!

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