好き嫌い、得意苦手もないのかも⁉︎

こんばんは、欲望ブラックホール由美です。

私は幼い頃から、とっても引っ込み思案で、大人しい子でした。幼稚園のお遊戯会や、学校の文化祭では、なるべく目立たない役がいい。授業中、教科書を読むのも、声がふるえて緊張するくらい、人前で話すのが苦手でした。

そんな私がひょんなことから、大学で合唱部に入り、人前に立ち、歌うという体験をすることになるのです。

みんなで傘を持ち、振り付けしながら歌った「singing in the rain」

あの時の照明や、舞台で踊っている光景は今でも、新鮮に記憶に残っています。

そして、あれから10年以上経ち、今度はこんな姿で天神を闊歩することになろうとは。

 

人生、何が起きるか分かりませんね。いや本当は、元々、人前に立つことや何か表現することが好きだったのかもしれません。

過去の経験や記憶から、自分の好き嫌いや、得手不得手を決めるのは、可能性を狭めてしまい、もったいないことをしているのかもしれないですね。

これからは、頭で色々考えるより、行動して体験!に挑戦していこう!

 

 

 

 

 

 

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