ドライバーの流儀

どーも、人生保守党代表ベビーフェイスの宏明です!(^^)!
本日のブログ当番は私です!

幸か不幸か、私が働いている職場や所属しているNPOは女性が多いです!(^^)!
業務の関係で彼女達と車で移動することが多いです。

そんな時に運転することがあるのですが、なぜかうちの女性たちは僕が運転する時に助手席に座ってくれません。
今日はそのことをかきたいと思います。

■ケース1 こけし三宅嬢の場合
たまにふたりで移動することがあるのですが、僕が運転席に座ると、さぞ当たり前のように後部座席に鎮座せしめます。
自分がタクシーの運転手になった心持になります。彼女は岡山出身なので、岡山の人って後部座席に座るものと思ってしまいました。
森の奥と錯覚するほどの沈黙が占める車内・・・僕は思い切って彼女に聞きました。「三宅さん、あなたからみたら僕ってどんな人間に見えるの?」
しばらく考える彼女・・そして導き出した答えは「アメンボ」・・・NOT HUMAN

■ケース2 築地姉さん&寺嶋姉さんの場合
3人で車で移動する機会があり、僕が運転することになりました。
僕が運転することになると、お互いに助手席を譲り合います・・・そしてふたりが導き出した答えは、ともに後部座席に座るというもの・・
僕が運転する中、ふたりはガールズトークに興じています!
儂は熟〇キャバクラの運転手か!!と強めにツッコンでしまいました・・

■ケース3 デビルイイクミさん、猫かぶり順子さん、築地姉さんの場合
僕を含めた4人で移動する際、僕が運転することになりました。
誰が助手席に座るかという話になった時、3人の女子たちは「どーぞ、どーぞ」とまるでダチョウ倶楽部のように譲り合うではありませんか!
それを見守る私・・・その時私の心に浮かんだのは、King Gnuの名曲「白日」の歌詞でした。

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