ZEROマガ ’21.04.04発刊号

☆— ZEROマガ ’21.04.04発刊号 —☆

みなさん、こんにちは!(^^)! zeroの人生保守党代表ベビーフェイスの宏明です。本日のメルマガは私が書かせて頂きます。

本日はzeroメンバーの人生をフィーチャーする企画です(/・ω・)/
今回フィーチャーするのは
「熱血!こけしじゃけぇ佑佳」 こと
三宅佑佳(みやけゆか)さんです!

三宅さんは、岡山出身の熱血女子!
これだ!と決めると突っ走ります。

もともと東京で働いていたのですが、自分を変えたいと、ほとんど縁もゆかりもない、福岡にきました。
すごい行動力ですね♪

そんな三宅さんは落語好き、zeroに関わったのも「朝バナ落語Style」で、そこで話すこと、自分を表現することの楽しさに気づきました( ^ω^ )

彼女はかわいいのに、自分はブスだ!という劣等感があったそう・・(^_^;)

彼女がどう劣等感を克服していっているのか?そのインタビューがあるので、ぜひご覧ください( ^ω^ )

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【熱血!こけしじゃけぇ三宅佑佳編 インタビュー】

【見た目のコンプレックス】

以前は自分はブスだし人より能力が劣っているという言葉が自分の根っこにありました。

2歳下に妹がいるんですが、母親から妹はかわいいけどわたしはかわいくないので勉強がんばりなさいと言われたりしたことや、母は器用で家事などなんでもパパパッとできますが、そうではない私は勉強くらいしかできないんだと思ってました。

この言葉が最近、やっと元々生まれ持った能力なんてあるようでなくて、言葉をもってる目の前の相手、自分は言葉次第で変わっていける天才なんだ!!と変わってきました。頑固なんでようやく(笑)って感じです。

なんで 変わってきたのかは、NCGメンバーがメインのスタッフの 田ぐり庵で働く中、

でもあり人生の大先輩である松田さんや毎日一緒に走る仲間の存在が、
人と比べたり、劣っていることを隠すために張り合うよりも、人間関係をつくり一緒に力を合わせる方が人生がとっても豊かになることを教えてくれたからです。

前は人と比べてはダメだ、とそれすら自分のダメ出しとしていましたが、
自分自身が人生をどうしたいか?信頼関係を創る事を望んでいる!と言葉にできるようになると、前進できる気がします。

また、ブスか美人かはその人の言葉や生き様に現れてくるものと感じるようになってからは、本当の美人を目指そう!と思うようになり ました!

【どんな人生にしていきたいか】

見た目や能力など、人も自分も目にみえてる部分だけで判断したり、決めつけてきたので、本音で話せる関係を自分からつくりながら、もっと深く出会えるようになっていきたいです。

「自分のことばで人生は創り出せる!大きな喜びを掴みましょう!」終

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いかがだったでしょうか?コンプレックスがない人などいないですね、コンプレックスと向きあう彼女にとても共感を覚えます。ぜひ、こけし佑佳さんに会い遊びにきてくださいね♪佑佳さんに会い遊びにきてくださいね♪
佑佳さんに会い遊びにきてくださいね♪

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