愛情いっぱいのひとたち( ・∇・)

こんばんは(^ ^)カマトト座敷童ありさです。
(顔くらいあるでっかいブロコリです)
2月は大切な仕事のある時期で、慌ただしい前半戦でした。
入試のお弁当のお届けや美容イベントの出店、どちらも年に一回のお仕事で、ドキドキ。

窓口なので「美味しかったです」とか「親切にありがとうございます」と直接お客様の声を聞く機会も多く、よかった〜!と思うと同時に、こんなやり取りをするようになったのはNCG zeroに来てからだなと、昔のことが蘇ってきました。

22歳の頃はもっと社交性に欠けていたり、世間知らずだったり、明るくなかったりがコンプレックスで表に出るのが嫌だったなぁ。。と。

23歳頃にNCG zeroに関わり始めてからは愛情いっぱいの先輩がいて、
25歳頃に田ぐり庵にきてからはより身近で触れる優しさ、

「こういうことしたら、喜ぶんじゃない?」

「細かいことだけど、それも含めて確認してみたら?」

「手間はかかるけど、それが大事なんよ〜!」

と教えてもらったり、怒られたり怒られたり怒られたり(≧∀≦)

あの時怒られていなかったら、私は一生失礼なことしてたんだ〜、こんなことまで気が回らなかったと思うこと多々。

しかし、ごく最近まで、そんな周りのすごい人と一緒にいるとダメな自分と比較して劣等感を感じるので、近寄らない自分に気づきました。

いいなと思っている人ほど近寄らない私は、1周回って偏屈ー!(><)

「裏返せば、それくらいすごい!と思ってるってことやろ?それをそのまま言えたらいいね」と上司から言って頂きました。

仲良くなりたい人とも仲良くなれないのは、ここに原因あり!?と思ったり、思ったり、思ったり…

本当に素直になって、人間関係つくっていこうと思ったこの頃でした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です