偉大なる母

こんばんは、欲望ブラックホール由美です。

先日、「母親となんでも話せる関係になったらどうですか?」と問われて、飛んだ会話の二人が話したらどんな風になるだろう?と、とってもワクワク楽しみになりました。

私にとっての以前の母は、一人じゃなんにも出来ない人でした。でも、最近それが変わってきたんです。

ここぞ!と言う時、私が頼りにするのは母。精神的に支えてくれて、前に押し出す力を与えてくれる、一番の味方が母だったんです。何も出来ないどころか、ものすごく大きなパワーで見守ってくれる頼もしい存在。

ユメに出てくる母も、現実とは違うんです。母が、一人で小料理屋を切り盛りして、お客様と楽しく談笑しているユメ

家に人が来るから喜ばせようと、母が台所で枝にバナナをいくつもさして、斬新な飾りつけをしているユメ

もしかしたら、私が見ていた母の姿はごく一部で、知らない面が沢山あるんだなと思うのです。

母と何でも話して、もっともっと仲良くなろう!そう感じている今日この頃です。

 

 

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