サンタは俺が守らねば

お疲れ様です。

妄想爆発技術屋のミヤモトです。

サンタの思い出といえば
やはり幼稚園の頃を思い出します。

当時のマセタ子供は既に

「サンタさんの正体はお父さんだよ!」

などと吹聴して回っていました。

 

が、当時の自分は

そんなん、前からわかっとるわぃ!
でも、そんなん言うて何になるんや!
そんなことしても誰も喜ばん!
そう、子供らしい子供を演じるのが正しいんや!

と、なぜか一周回ってサンタを信じる子供風に!
周りの子供たちが
「サンタさんの正体はお父さんだよ」
とか言い始める中、
「サンタさんは居るよ!」
とひたすら言い続ける日々。

3つ上の姉がいるので色々マセテ
世の中の真実?を教えられており
子供ながらいろいろ頑張った記憶があります。

中学校に入学したとき

ようやくサンタを信じるふりをしなくてよくなった

と、ひどく安心した記憶があります。

今は 「サンタなんていないよ」 なんていう子供に

「俺がサンタだ! 文句があるならかかってこい!」

といえる立場になりました( *´艸`)

そのうちこの格好で

甥っ子の家に襲撃をかけたいですね(#^.^#)

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