ジャンヌに救われたハナ

こんばんは、NCGzeroの純粋な浮気者トミーです。

今回のブログテーマは、「私の見た目のコンプレックス」です。

嫌なテーマですね。僕のコンプレックスがフツフツと湧いてきます。

でも、ちゃんと書かないと怒られるので、勇気を出して今日は書きましょう。

ズバリ

「鼻」

ですね。

小さい頃から、顔が父似で、母似の兄弟から、「しゅんブタ」というあだ名で顔をディスられて生きてきました。

兄は、ネーミングセンスと人のコンプレックスを刺激する達人で、

「人間パーティーグッズ」

「手塚おさむ先生」

「平安顔」

「オロナミンCの看板の人」

「ごはんですよ」

など、巧みに僕の鼻に対するコンプレックスを刺激してきました。

最終的には、鼻と呼ばれる始末。

   (※写真撮影・提供 スタジオトミー「ジャンヌファースト未発売写真集・芽生え」)

でも、そんな時に女神は降臨しました。

そうです、僕の戦友ジャンヌふみさんです。

「ジャンヌ、トミーさんの鼻好きですよ」

   (※写真撮影・提供 スタジオトミー「ジャンヌファースト未発売写真集・芽生え」)

「だから、ほーらっ自信もって!カッコイイですよ!!」

と、言ってくれたんです。

それから、少し自分の鼻が好きになりました。

人は自分ではコンプレックスだと思ってることも、人によっては気にならなかったり、逆に魅力的だったり。

へえ、そうなのか、と不思議な気づきでした。

ジャンヌありがとう。

僕は君のおかげで、NCGzeroのジャニーズ枠として、自分を認めることが出来るようになってきたよ。(批判は多いけど)

この前は一緒に朝バナ司会頑張ったね。

僕の目には、君の姿は「バブル時代の有村架純」にしか見えなかった。

これからも、よろしく。

そして、フォーエバー。

※途中のジャンヌふみさんの写真は、トミーのフィルター越しに映る彼女の真の姿です。

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