my FACE!

こんばんは♩白玉女学園生徒会長ハルカです(⌒▽⌒)

私の(見た目)のコンプレックスが一番強かったのは暗黒の「中学時代」ですね!

 

とにかく、とにかく自分の顔が「醜い!」と中学3年間は自分の心の中で呟いていました。

顔全体に赤いニキビがあって、視力も悪かったのでメガネっ子で、歯並びも悪くて出っ歯だったので、上手に口を閉じることができなかったり…

可愛くなーーーーーーーーい!!!

自分の顔を見ないようにしていましたね。

写真に写るのがとにかく嫌で、卒業アルバムは自分の顔全てにミッキーのシールを貼って封印。

焼いた写真にもシール貼って封印。

 

その頃の私が、これです↓

嫌がってますね〜、表情が( ̄▽ ̄)

 

ニキビは皮膚科に通って必死で薬を飲んだり、

高校(女子校)に入り、異性の目がなくなるとだいぶニキビが減っていき…

大学に入り、念願の「歯科矯正」をさせていただけることになり…

(大学の四年間は矯正の為、太宰府に学校に通っていたにも関わらず梅ヶ枝餅が食べれずに涙を飲む日々を送りました。)

そうやって、少しずつ自分のコンプレックスのタスクを消化していきました(笑)

 

消化していってもなかなか、自分の「醜い」という会話は変わらなくて…

女子同士、楽しい旅行での写真もまだまだ好きになれず暗い表情です(⌒-⌒; )

ですが、社会人3年目、zeroと出会ってから少しずつ自分の顔が変わって行くのを感じ始めたんです。あれ?自分ってこんな顔だったんだ?なんか今までと違う・・・と気が付いたきっかけになった写真がこちら↓

 

そっか〜。自分のことを良い悪いなく自由に話せるって、こんなにも自分のことを開放的に、表情から変えてくれるんだ!と感動しましたね。そこから自己探究や、自己承認の大切さが分かってきたのです。この写真を送ってくれたホリケンさんには感謝!!

 

 

↑今現在の私\(^o^)/

自分で自分を愛する努力を教えてくれたzeroに大感謝!

今では、丸い輪郭も、一重の目元も、薄い眉毛も、むしろ私の魅力だ!と承認できるようになってきましたよん。素敵な顔で産んでくれてありがとう。言葉からもっともっと美しい女性になりますっ!

 

 

 

 

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