エポック社の野球盤

こんばんは~!

チョイ悪亭HENTAI紳士ホリケンです~(^^)/

今回のブログのテーマは「子供の頃ハマった遊ぶ」です!

私が子どもの頃は野球が大人気。

読売巨人軍全盛の時代で、少年マガジンやテレビで「巨人の星」を見てましたね~!

実際にほとんどの男の子は野球をやっていたんですが、これが出てまた新しい野球文化が始まった。

それがエポック社の野球盤なんです!

ああ、懐かしい~(*_*)

「巨人の星」では星飛雄馬が投げる大リーグボールに夢中になりました。

大リーグボール1号はわざとバットを狙い凡打にする魔球。

大リーグボール2号は消える魔球。

大リーグボール3号はあまりにも遅すぎるのでバットを避ける魔球。

物理的にそれが可能かなんてどうでもよかったのです。

そんな少年をトリコにしたのがこのエポック社の野球盤。

消える魔球が投げられるのです。

バッターが振る寸前が落とし穴のようになっていて、

ピッチャー役が操作するとボール(鉄の玉ですね)が穴に落ち、消える。

いや、消えてはないんですが、それをバッターが振ると空振りのストライク!

バッターが消える魔球と見破って振らないとボールとカウントされるという、

今から考えるとすごいルールなんですがこれが楽しかった。

いい当たりをして「OUT」に入ったりダメで、

場外ホームランはとっても気持ち良く、

ピッチャーは磁石を利用して変化球を投げたり、

友達と何度となく対戦しましたね~!

あっそうか、若い人だと、とんねるずがTVでやっているリアル野球盤の方がわかりやすいかもしれませんね~

最近は一段と進化してるようんですけど、子どもの頃にやっていたレトロの野球盤をまたやってみたいですね~♪

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