あなをほる

おはようございます!
妄想爆発技術屋のミヤモトです!

「子供のころにはまった遊び」か~

堀尾さんの投稿を見てると
自分も「風雲たけし城 なりゆきランド」を思い出します!
あれも、家族できゃいきゃい言いながら盛り上がってました(*^-^*)

でも、自分の中で一番子供のころにはまったと思うのは
今を去ること約30年前。

 

当時、2~4歳の自分はひたすら庭に穴を掘っていました!

 

何が楽しいのかと言われたら、
自分の掘った溝に予想通りに水が流れるかどうか!?

流れないのは掘方が悪いのか!?
それとも水の勢い、量が悪いのか?
予想もしない石が邪魔したり、
アリがいっぱい出てきたり、
アリジゴクは今日も何もとれてなかったり!

雨にも負けず、風にも負けず、夏の日差しにも、赤土の固さにも負けず、
あまりに一心不乱に掘る自分に母がアドバイス。

母 J( ‘ー`)し「考古学者になればアフリカで穴を掘り放題ね」
自分 (*’ω’*)「こうこがくしゃになる!」

考古学者とは好きに穴を掘っていい職業だと思ってたあの頃が懐かしい。

 

ちなみに「穴を掘る」で検索したらドイツ人がなぜかヒット。
調べたら、ドイツ人もビーチに行くと穴を掘るらしい。
そしてオランダ人はダムを作って遊ぶ。

 

つまり、穴を掘って地面に水を流すのは

国境も超えるし、年齢、性別も超越してる。

人類の何かこう大事な事なんじゃないかな!

 

甥っ子とは本気の砂遊び仲間です(*^-^*)

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