第175回世界一幸せな朝ごはん会

4月5日(木)の朝7時より、第175回世界一幸せな朝ごはん会が赤坂の不ニラパンにて開催されました。40名を超す方が集まり、店内は、熱気に包まれました。

今回のテーマは、世代を超えた友達作り ~初恋の思い出~というもの。この何とも難解なテーマに立ち向かった司会者は、「ゴマスリ太鼓持ちの若頭正文」こと長井正文さんと、「カマトト座敷童アリサ」こと坂本有沙さんです。同じ会社の営業部のパートナーだけあって、司会進行はお手のもの?

人間、いくつになっても初恋の思い出は宝物です。百人いたら、百パターンの初恋があります。こんなことを自由に話せるといつもより一歩仲良くなれますよね。

ある方が、言ってました。異性というのは、分からなくて面倒だから良いのだと。西城秀樹さんの歌の中にある「くやしいけれど お前に夢中」このワンフレーズが全てを物語っているのだと。

そんな楽しい会話と美味しい食事で、90分が一瞬にて終了いたしました。次回の朝ごはん会が楽しみです。

 

 

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