アブノーマルな乙女芸人アケミ姐さんです。わたしが子供のころのヒーローと言えば
仮面ライダーでした!
1号の終わり、2号が登場したときの期待感は今でも覚えています。
仮面ライダーカードを集めるためにスナック菓子を、連続購入!スナックの味はぜんぜん覚えていません笑

テレビ番組のクライマックスシーンではよく崖とか適度な岩山での
戦闘シーンがあります。
あれを再現するぞ!!!と、わたしは思いつき
家の近くに運良く、炭鉱跡地の適度な岩山?斜面があったのです!

ラッキ-!!!!
じゃんけんで一番勝った人は、悪の組織から誘拐されて「キャー助けて!」と叫ぶ役です。
2番に勝った人がライダーで、3番は、ライダーの知り合い、4番以降は全員ショッカーなので
お約束の「キィ-!」を言い続ける役です。

それにしても、じゃんけんで一番に勝った人は誘拐されるか弱き役で
2番がヒーローの仮面ライダーというルール。これは完全に女子目線のルールでしたね~
男の子たちもいたはずですが、遊びの主導権を女子が握っていたようです。

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