綿菓子屋

こんにちは、妄想爆発技術屋のミヤモトです!
(*^-^*)
夏祭りの思い出か~、パッと出ないんですよね。

よくよく考えると、出ない原因が

夏祭り=夜

という図式にとらわれすぎ。
そりゃーなかなか出ないわ~。
うちの実家は田舎過ぎて
17時くらいから夏祭り開始。

夏の17時とか明るいんだけど!?

勿論、町の夏祭りだから大きいわけじゃない。

場所だって、中学校のグランドで
駐車場だって足りないから周りを余裕の違法?駐車。
お巡りさんだって空気を読んで駐車。
隣接する町の施設だって駐車場を占拠されてもガタガタ言わない。
というか、警備員がそっちまで出張してるし。

そんな感じで始まった夏祭りは勿論適当!

近所のおっちゃんの綿菓子屋をあまりにガン見するから
おっちゃn「作ってみるか?」の声掛け。

案外難しいけど、コツがつかめると
同じ量を入れてもいかにふんわり積むかで大きさが変わる。

気付いたらお客さんの対応しながら
小っちゃい子にはサービスでちょっと大きくしながら
機械の内側に付いてる綿菓子つまみ食いしながら
夜になりだしていく。

ZERO夏祭りもそんななんとなく暖かい
人と人が隣り合って
時には友達ができたり
時には恋が生まれたり
そんな会にしていきます。

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