異性への心の許容が広がった件。

こんにちは!白玉女学園生徒会長ハルカです。

4年間「朝バナ」に参加し続け、学んだことは数知れず・・・

なぜなら、私、人生の7年間は女子校という世界で生き延びていたため「異性」という生き物のことを、実は全然理解できていなかったことに、この朝バナを通して色々と気付かされたからです!∑(゚Д゚)

小学生時代から、男性に厳しい目を持っていたワタクシ。

異性に甘えられるのも正直好きでありませんでしたし、女性は特に強く願望のある「察してよ」という会話、確かに私にもありました・・・なぜこんなことも分からないのだ!空気読んでくれ!と。笑

厳しい〜怖〜〜いヽ(;▽;)ノww

(当時関わった男性のみなさんごめんなさい)

すみません。思春期のほとんどを女子と過ごしているとですね、分からなくなるんですよマジで(^_^;)

朝バナで繰り広げられる、女子の「わかってほしい」。

男子の「だってどう頑張っても分からないものは分からない!」。

毎回、朝ばなの男女に関するトークテーマは異なりますが、何度も参加を重ねて、自分の中に腑に落ちてきました、異性という生き物が。

 

そうか、男性に察してを求めても無理なのだ!o(^o^)o

甘えたい生き物なのだ!\( ˆoˆ )/

 

自分の中の許容範囲が広がってきて、異性が愛おしくなっていきましたね♪

 

今まで、異性を突き放すように厳しく接していたので、これからは、安心して近寄ってきてもらえる素敵な女性になります・・・(*´-`)b

 

 

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