クラスメイト=友達?

こんにちは。

愛人キャラだもん♡マリコ様の明石です。

さて、昨日からブログテーマが変わり「入学の思い出」。ネタになりそうなのは高校時代なのですが、以前書いた覚えがあるので割愛しておきます。

あとは名前ネタがありますね。

名前が「あ」で始まるので何かと一番最初にさせられる。人身御供のような、実験台のような気持ちでいろんなことに臨まなくてはならないことが多かったのです。

特に体力テストは苦痛でした。体力ないのです。

そういえば友達を作るのが下手だったのでクラスメイトに敬語を使っていて不審がられたこともありました。私にとってクラスメイトはあくまで知人であり、同じ空間にいるだけの存在。

クラスメイト=友達ではなかったんですね。そのあと“友達”になりましたが。

友達とはなんぞやって昔から思っていたので(友達と思っていた人同士が裏で悪口とか言っているのを見ると人間不信になりません?)、正直クラスメイトだろうと、隣の人だろうと怖かったですね。どうせ裏で悪口言われるんだろうと思っていたのでなるべく関わり合いにならずに生きていけるならそうしたいと思っていましたし、なんでみんなが普通に仲良くなっていくのか全然わかりませんでした。

だからこそ、今こうやって活動しているのかもしれません。何でも話せるなんて最初は嘘だと思っていたけど、一番それを求めていたんだと思います。

5月のビッグイベントもたくさん友達出来たらいいな。

入学の季節。皆さんにもいい出会いがありますように。

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